個人用住宅の解体

個人用住宅の解体の流れ

個人用住宅の解体・廃棄物処理のフロー

お問い合わせ

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0120-045-679またはメールフォームでどうぞ

現地調査・計測

現地の調査・計測などを実施させていただきます

見積書の提出

調査確認ののち詳しい見積書を発行いたします

ご契約

建設リサイクル法の届出

床面積80m²以上の建築物を解体する場合は届出が必要です。

近隣へのご挨拶

近隣の住民の方々に予め工事予定をお知らせしておきます。

施工準備

解体

実際の解体業務を行います

廃棄物撤去

マニフェスト伝票を発行します。

工事完了

現地確認のうえ証明書を発行します。

廃棄物の最終処分

リサイクルステーション

解体工事から出る廃棄物は、再資源化を促進するため「建設リサイクル法」によってコンクリート、コンクリート及び鉄からなる建設資材、アスファルト、木材に分けて適正に処理するよう求められています。

HIRAYAMAではこれらの廃棄物を自社保有の伏見リサイクルステーションにおいて再生砕石や代替燃料、製紙原料などにリサイクルしています。それ以外の廃棄物については、それぞれの最終処分場において適正に処分しています。