建物解体工事、アスベスト処理、汚染土壌改良工事、産業廃棄物処理、産業廃棄物収集運搬、リサイクル事業は、HIRAYAMAにお任せください。営業エリアは、京都、大阪、兵庫、滋賀、奈良 和歌山です。

建物解体工事


お仕事の流れ
仕事の流れイメージ

床面積80・以上の建築物を解体する場合は届出が必要です。

マニフェスト伝票を発行します。

現地確認のうえ証明書を発行します。

廃棄物の最終処分


解体工事から出る廃棄物は、再資源化を促進するため「建設リサイクル法」によってコンクリート、コンクリート及び鉄からなる建設資材、アスファルト、木材に分けて適正に処理するよう求められています。HIRAYAMAではこれらの廃棄物を自社保有の伏見リサイクルステーションにおいて再生砕石や代替燃料、製紙原料などにリサイクルしています。それ以外の廃棄物については、それぞれの最終処分場において適正に処分しています。


産業廃棄物自社処分場「伏見リサイクルステーション」
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